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~僕らが「はたらく」の先には、物語がある~
人や物の移動に必要な道路やトンネル、橋。危険な土石流を未然に防ぐ山間部の砂防ダム。 雪崩の被害を免れるためのスノーシェッド。 当たり前にあるこれらのインフラは、普段あまり意識されることがありませんが、
三友組の主力事業である土木・建築工事の多くが、魚沼の豊かな自然の中で行われます。もちろん自然には厳しい面も多々ありますが、季節の移り変わりを日々感じながら仕事ができるのは、三友組で働く1つの特権といえるでしょう。実際に魚沼の自然に魅せられてIターン入社した社員もおります。地元に貢献することにやりがいを感じる社員も多いです。

工事現場では、決められた期限までに効率よく工事を進めなければならないため、チームで連携して仕事をすることが欠かせません。三友組の現場も毎日がチームプレーです。大変なことも多いですが、仲間を思いやり、互いの得意を活かしながら、感謝の心を持って接することで、工事を終えた時には大きな達成感を仲間とともに分かち合えます。

企業が生き残っていくために、時代の変化に合わせて新たな事業を生み出していくことは、今やどの業界でも当たり前のこととなっています。三友組も総合建設業から住宅事業が派生し、そこから空き家やお墓管理といった新しい事業が生み出されてきました。自発的に考え行動し、新しいアイデアを出して頑張りたい人も大歓迎です!
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※2026年、6月時点の情報です。
三友組では、社員一人ひとりが快適に安心して仕事に取り組める環境づくりを目指し、
各種福利厚生や社内制度を設けています。